等身大のニューボーンフォト撮影

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ニューボーンフォトはどんな写真でも素敵な思い出になります。

その中でも等身大の写真となればなおさら。

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生まれたときの大きさそのものを残しておくことで、見るたびに誕生の感動を思い起こすことができますね。

ニューボーンフォト 等身大

生まれたままの大きさをかたちに残すニューボーンフォト

日本でも徐々に増えつつあるニューボーンフォトの撮影。

生まれてきた赤ちゃんにとっても、ママやパパ、そして家族みんなにとっても貴重な写真になります。ニューボーンフォトは、スタジオでの撮影か産院、自宅への出張撮影となりますが、いずれにしても大事なのはその仕上がり具合。

撮影の成果品の内容は店舗や個人カメラマンによってそれぞれで、もちろん金額も異なります。

ただ一般的には、写した写真をCDやDVDに保存してくれ、お気に入りの写真をパネルや台紙に貼り付けてくれる、あるいはアルバムにしてくれる、というパターンが多いようです。

そんな中で注目したいのが等身大の写真。
生まれたての赤ちゃんですから身長はだいたい50cm足らず。
A1(594×841mm)、A2(420×594mm)、B2(515×728mm)のプリントサイズなら十分に全身が収まり、生まれたときの大きさをそのまま残しておくことができます。

写真店によってはこの等身大の写真を時計付きの特別なパネルにしたり、ポスターフレームに入れたり、30cm角のアルバムの見開きで載せてくれたりと、さまざまなサービスがあります。
費用は、CDやDVD、アルバムなどと一緒で、\25,000~\50,000程度。
店舗によって独自のサービスがありますので、HPやブログをチェックのうえ問い合わせてみればいいですね。

等身大のパネルをお部屋に飾ったり、アルバムをふと振り返ったりすることで小さかった赤ちゃん誕生の感動を思い起こす。

きっとそのたびに家族の絆を確認し合える写真になるはずです。

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