デジカメで最適なものとデジカメで上手に撮影するコツ

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一生の記念になるニューボーンフォト。だけど出産前後はママの体調なども心配。
そこで、自分のデジカメやスマホで費用をかけず撮ってみる、というのも一つの手。

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プロのようには撮れなくても自分なりの演出を凝らせば、きっと思い出に残る写真になるはずです。

ニューボーンフォト デジカメ

自分なりの演出と工夫で手軽なデジカメで思い出を残そう

日本でも徐々に広がりを見せ始めてきたニューボーンフォト。
生後数日~3週間くらいまでの生まれたての赤ちゃんを撮影します。

生まれたての赤ちゃんといえば、この時期特有のしわしわの顔やかさかさの肌、ママのお腹にいるときの余韻を残す丸まった体勢など、可愛らしさと神秘性を合わせ持った姿が特徴的ですね。

この貴重な時期の写真を残しておけば一生の記念になること間違いなしです。

それでは、その貴重な写真をどうやって撮るか。
写真屋さんやプロのカメラマンにお願いして、より可愛く撮ってもらうのもいいでしょう。
でもやはりこの時期は出産から間もないこともあり、周りはバタバタ、そして何よりママの体調も心配です。また、写真屋さんなどに頼めばそれなりに費用もかかります。出産に伴って何かとお金がかかってくる時期ですから、できるだけ出費も控えたいところですよね。

それならばいっそ、ニューボーンフォトを自分たちで撮ってみてはどうでしょう。

もちろんプロのようには撮れないかも知れませんが、「この時期に撮っておく」というのが一番の目的ですから、今あるデジカメで一生懸命可愛い我が子を写せればそれで十分かも知れません。
そのうえで、自分たちでできる範囲で赤ちゃんと一緒に写す小物や、動物などをあしらった衣装、帽子や花などで演出すれば、それほどお金をかけずに素人でも十分見栄えのいい写真に仕上がります。

最近は、スマホのカメラの性能も上がってきてますが、この際手軽なコンパクトカメラを購入しようと考えているママパパもいるはず。

キャノンの「PowerShot」シリーズやソニーの「Cyber-shot」パナソニックの「Lumix」シリーズなどが価格も手頃で売れ筋です。

また、最近は子どもの成長の写真を日々残していけるアプリもあっていろんな楽しみ方が広がっています。PCを使って写した写真に文字やイラストを入れて楽しく加工したりしてみても楽しそうですよね。

お金をかけなくてもママパパのちょっとした工夫とアイデアでニューボーンフォトから始まるオリジナルの赤ちゃんの成長記録が作れそうです。

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